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九分からバスで瑞芳に戻りそこから平渓線に乗って十分へ。 平渓線は台湾に残っている三大鉄道支線のひとつとして鉄道ファンに 人気が高いってことなので乗っておかなくちゃって思ったのです。 ぼびがもうちょっと乗り物好きだったらなぁ〜、喜ぶだろうに(ぼびは 昔から乗り物興味なし^^;)。
↓木の壁にカーテンつきの窓。旅情を誘います^^窓からの眺めも 都会の台北とは全然違って1時間足らずなのにずいぶん遠くまで 着た気分になれます。
←駅もよいたたずまい。 |
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駅弁を買ってみました。 60元。 弁当は便當で発音は いっしょ。
←色味は地味ですが これがけっこう美味しい。 |
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線路が普通の道路のよう。鉄道グッズのお店もあります。この十分駅は旧正月に天燈を飛ばす街として有名で、小さなお土産品の天燈が いくつも売られていました。 平渓線は本数がそんなに多くないので30分ほど駅の周りを見てまわっただけでまた瑞芳に戻りました(次の電車を逃すと次は1時間30分後 だった☆)。 |
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